今やどこまでも会員カードでポイント還元方式の販促プロモーションをしているが、消費者は直接的に安くなる仕組みを求めている。
ガソリンスタンドの単価を比較して給油している今の現状を見れば明快です。
なぜポイント還元方式の限界かというとあとで還元されるより毎日の価格が安い方が説得力がある。
現実に生鮮キラーのお店はポイント還元より現物主義となる。客単価も高い。
第一要らない景品(お酒についてくるグラスや皿の類)をつけた商品よりも価格が安い方が消費者には魅力となる。
顧客管理の販促プロモーションも見直しが必要、必要なお客にヒットする商品の販促プロモーションが消費者の支持が得られるのです。
ヒットしなければ無駄弾(経費)の目くら撃ちでしかありません。
顧客管理をの考え方について今後のリリースで掲載していきたいと考えています。